4月14日 始業式
藤田正一(平成遠友夜学校校長・獣医学部名誉教授)
「新渡戸稲造と遠友夜学校」
4月21日 原渕祐(理学院院生)
「ガン」
4月28日 長谷川喜哉(農学院院生)
「ホタテの貝殻をどう使う?〜再生利用を考える〜」
5月5日 祝日のため休講
5月12日 今野聖士(農学院院生)
「道産小麦の今を知る〜なぜ今道産小麦が注目されているのか 期待と限界〜」
5月19日 山下好孝(留学生センター教授)
「関西弁講義」
5月26日 加藤いづみ(生命科学院院生)
「体の中のストレスセンサー〜過度な刺激が引き起こす生体反応〜」
6月2日 愛甲哲也(農学研究院准教授)
「山のトイレ問題から考える持続可能な観光」
6月9日 早崎公威(理学研究院学術研究員)
「宇宙とブラックホール」
6月16日 有賀早苗(農学院教授・女性研究者支援室)
「研究競争とライフワークバランス〜女性科学者活躍促進支援から考える〜」
6月23日 石田祐也(理学院院生)
「恐竜研究はじめの一歩〜野外調査から記載論文まで〜」
6月30日 添田拓輝(天文同好会・法学部学生)
「皆既日食2009」
7月7日 瀬名波栄潤(文学研究院准教授)
「性の多様性を学ぶ」
7月14日 佐藤大輔(理学院院生)
「藻類の四方山話」
7月21日 萩野泉(薬学部学生)
「生薬と漢方薬」
*今回のみ、北大総合博物館N308教室にて行います。
7月28日 丸山悠輝(文学研究院院生)
「黒人の歴史と、それを支えた彼らの歌」
8月4日 林昭次(理学院専門研究員)
「ステゴサウルスの謎 −剣竜類の進化と生態-」
8月11日 東海林竜也(理学院院生)
「蛍雪の光 〜レーザーが生み出す光の力〜」
8月18日 お盆休み(休講)
8月25日 山崎剛士(獣医学部院生)
「プリオンのふしぎ」
9月1日 花岡賀子(農学院院生)
「カタラーゼについて語ろうぜ!〜体を守る酵素の不思議〜」
9月8日 宮村謙一カ(工学部院生)
「生き物の時間を止める〜細胞の凍結保存研究〜」
9月15日 大内全(北海道電力副社長・工学部卒)
「北海道の電力の供給と原子力発電」
9月22日 祝日のため休講
9月29日 舘内謙(理学部学生)
「現代の天文学が明かそうとする宇宙〜観測から分かること、分かろうとすること〜」
10月6日 飯田あゆ美、表渓太(ヒグマ研究グループ)
「ヒグマについて〜クマ研の調査から〜」
10月13日 菅原淳(文学部院生)
「高度成長期の産業遺産を伝える=青函連絡船摩周丸の市民運営・2年目の現場から=」
*今回のみ、北大総合博物館N308教室にて行います。
10月20日 宮田景子(環境科学院院生)
「地球を巡る風〜オゾンが描く、雲の上の世界〜」
10月27日 小篠隆生(工学研究科准教授)
「環境と共生する建築 ―遠友学舎の計画・設計―」
11月3日 祝日のため休講
11月10日 牛坂理美(地球環境科学院院生)
「海から地球温暖化を考える」
11月17日 広瀬雅人(理学院院生)
「コケのような動物を分類する―コケムシ研究からわかること―」
11月24日 山崎幸治(北海道大学アイヌ・先住民研究センター・助教)
川上将史(同職員、アイヌ文化担当)
「アイヌ文化の発展に向けての一つの試み(仮)」
12月1日 宮内泰介(文学研究科教授)
「かつお節から見えてくる世界――暮らしの中のグローバル化」
12月8日 井上拓己(理学院院生)
「科学哲学 〜哲学を科学に役立てる試み〜(仮)」
12月15日 小田博志(文学研究科准教授)
「ハンス・パーシェの物語―いかにしてあるドイツ人海軍士官が平和主義者になったか 」
12月22日 クリスマスパーティ&忘年会
12月29日 年末のため休講
1月5日 年始のため休講
1月12日 舘山彩佳(文学部学生)
タイトル未定
1月19日 嶋田 大輔(理学院院生)
タイトル未定
1月26日 青山千穂(農学部院生)
「樹木の防御戦略―見えない攻防戦―」
2009年11月08日
2009年02月17日
2008年度講義日程
4月8日 始業式
藤田正一(遠友夜学校校長)
「新渡戸稲造と遠友夜学校」
4月15日 蛭田眞平(理学院院生)
「カイミジンコ -化石と現生種がもたらす生物史-」
4月22日 平田あゆみ(環境科学院院生)
「考えてみませんか?いろんなエコについて」
4月29日 祝日により休講
5月6日 祝日により休講
5月13日 池田光良(工学研究科卒)
「地下水の世界」
5月20日 木村俊範(農学院教授)
「バイオマスからつくるプラスチック−バイオマスプラスチックとは?−」
5月27日 安東志麻(獣医学部学生)
「オーケストラの楽器たち」
6月3日 茂呂信哉(水産学部学生)
「地域を変える!―函館で働く学生社長の告白―」
6月10日 星野二葉(文学部院生)
「擦文時代の台所」
6月17日 米内山康嵩(教育学部院生)
「「困り感」と「生きにくさ」を抱える子どもたちから『学ぶ』ということ」
6月24日 武内大隼(理学部院生)
「水素エネルギーとその利用」
7月1日 石川麻乃(理学部院生)
「変態−形を変えて生きること−」
7月8日 中野基輝(工学部院生)
「国際学生サミット開催によって見えた学生活動の可能性」
7月15日 岸玲子(医学部教授)
「現代社会における公衆衛生学の役割と専門大学院の必要性」
7月22日 渡邉研右(獣医学部学生)
「カナダと僕」
7月29日 坂本健太郎(獣医学部助教授)
「ペンギンの話」
8月5日 安藤亮太(理学部院生)
「空はどうして青いのか 夕焼けはどうして赤いのか」
8月12日 お盆休み
8月19日 須田力(元教育学部教授)
「健康で活動的に生きるために必要な体力とは?」
8月26日 学会により校舎使用不可のため休講
9月2日 三井森雁
「世界がみる日本の魅力 -日本人は、もっと自信と誇りをもっていい-」
*19:00開始
9月9日 松井博和(農学部教授)
「一緒に考える遺伝子組み換え作物」
9月16日 中間パーティー
9月23日 祝日のため休講
9月30日 加藤克助教(北方生物圏フィールド科学センター植物園)
「博物館の資料は、使えばつながる」
10月7日 久保拓士(農学部学生)
「植物を採集する〜大雪山に登って〜」
10月14日 藤田正一(遠友夜学校校長)
「新渡戸稲造没後75周年記念講演」
見山智宣(文学部院生)
「史料をどう読むか?〜朝鮮出兵の講和交渉を事例に〜」
10月21日 阿部剛史(博物館助教授)
「北大の海藻研究 宮部金吾が望んだ“藻類学のセンター”」
10月28日 宮川一志(環境科学院院生)
「ホヤの秘密」
11月4日 後藤亮太(公共政策大学院院生)
「"エネルギー"を考える」
11月11日 窪田啓之(理学部院生)
「鍵盤楽器の話」
11月18日 常田益代(留学生センター教授)
「ロマネスクの建築を訪ねて」
11月25日 橋本雄(文学部准教授)
「古琉球の王権と外交」
12月2日 但野友美(工学部院生)
「実社会に役立つ情報技術紹介&患者紹介システムについて」
12月9日 小泉美佐都(法科大学院院生)
「裁判員制度〜選ばれた時のために」
12月16日 大野円実(獣医学部学生)
「毒とのおつきあい」
12月23日 祝日のため休講
12月30日 年末年始のため休講
1月6日 年末年始のため休講
1月13日 石川由希(環境科学院院生)
「昆虫の社会性」
1月20日 竹内ひかる(理学部学生)
「雪の話」
1月27日 塚本卓(生命科学院院生)
「タンパク質のイロいろ〜いのちを支えるかたちとはたらき〜」
2月3日 瀬名波栄潤(文学部准教授)
「オバマ大統領の自伝:ポストモダンと男性神話」
2月10日 渡辺保史(科学技術コミュニケーター養成ユニット(CoSTEP)特任准教授)
「つたえる、つなげる「情報デザイン」〜共有と連携の技術の生み出すもの〜」
2月17日 横田麦穂(農学部院生)
「北海道農業の今〜私に何ができるのか〜」
2月24日 見山智宣(文学部院生)
「歴史学と歴史教育のあいだ」
3月3日 山崎博史(理学部院生)
「海底に広がるミクロの世界」
3月10日 佐々木亨(文学部准教授)
「ミュージアムをどうやって評価するのか-評価システム導入支援の現場から-」
3月17日 修了式
藤田正一(遠友夜学校校長)
「新渡戸稲造と遠友夜学校」
4月15日 蛭田眞平(理学院院生)
「カイミジンコ -化石と現生種がもたらす生物史-」
4月22日 平田あゆみ(環境科学院院生)
「考えてみませんか?いろんなエコについて」
4月29日 祝日により休講
5月6日 祝日により休講
5月13日 池田光良(工学研究科卒)
「地下水の世界」
5月20日 木村俊範(農学院教授)
「バイオマスからつくるプラスチック−バイオマスプラスチックとは?−」
5月27日 安東志麻(獣医学部学生)
「オーケストラの楽器たち」
6月3日 茂呂信哉(水産学部学生)
「地域を変える!―函館で働く学生社長の告白―」
6月10日 星野二葉(文学部院生)
「擦文時代の台所」
6月17日 米内山康嵩(教育学部院生)
「「困り感」と「生きにくさ」を抱える子どもたちから『学ぶ』ということ」
6月24日 武内大隼(理学部院生)
「水素エネルギーとその利用」
7月1日 石川麻乃(理学部院生)
「変態−形を変えて生きること−」
7月8日 中野基輝(工学部院生)
「国際学生サミット開催によって見えた学生活動の可能性」
7月15日 岸玲子(医学部教授)
「現代社会における公衆衛生学の役割と専門大学院の必要性」
7月22日 渡邉研右(獣医学部学生)
「カナダと僕」
7月29日 坂本健太郎(獣医学部助教授)
「ペンギンの話」
8月5日 安藤亮太(理学部院生)
「空はどうして青いのか 夕焼けはどうして赤いのか」
8月12日 お盆休み
8月19日 須田力(元教育学部教授)
「健康で活動的に生きるために必要な体力とは?」
8月26日 学会により校舎使用不可のため休講
9月2日 三井森雁
「世界がみる日本の魅力 -日本人は、もっと自信と誇りをもっていい-」
*19:00開始
9月9日 松井博和(農学部教授)
「一緒に考える遺伝子組み換え作物」
9月16日 中間パーティー
9月23日 祝日のため休講
9月30日 加藤克助教(北方生物圏フィールド科学センター植物園)
「博物館の資料は、使えばつながる」
10月7日 久保拓士(農学部学生)
「植物を採集する〜大雪山に登って〜」
10月14日 藤田正一(遠友夜学校校長)
「新渡戸稲造没後75周年記念講演」
見山智宣(文学部院生)
「史料をどう読むか?〜朝鮮出兵の講和交渉を事例に〜」
10月21日 阿部剛史(博物館助教授)
「北大の海藻研究 宮部金吾が望んだ“藻類学のセンター”」
10月28日 宮川一志(環境科学院院生)
「ホヤの秘密」
11月4日 後藤亮太(公共政策大学院院生)
「"エネルギー"を考える」
11月11日 窪田啓之(理学部院生)
「鍵盤楽器の話」
11月18日 常田益代(留学生センター教授)
「ロマネスクの建築を訪ねて」
11月25日 橋本雄(文学部准教授)
「古琉球の王権と外交」
12月2日 但野友美(工学部院生)
「実社会に役立つ情報技術紹介&患者紹介システムについて」
12月9日 小泉美佐都(法科大学院院生)
「裁判員制度〜選ばれた時のために」
12月16日 大野円実(獣医学部学生)
「毒とのおつきあい」
12月23日 祝日のため休講
12月30日 年末年始のため休講
1月6日 年末年始のため休講
1月13日 石川由希(環境科学院院生)
「昆虫の社会性」
1月20日 竹内ひかる(理学部学生)
「雪の話」
1月27日 塚本卓(生命科学院院生)
「タンパク質のイロいろ〜いのちを支えるかたちとはたらき〜」
2月3日 瀬名波栄潤(文学部准教授)
「オバマ大統領の自伝:ポストモダンと男性神話」
2月10日 渡辺保史(科学技術コミュニケーター養成ユニット(CoSTEP)特任准教授)
「つたえる、つなげる「情報デザイン」〜共有と連携の技術の生み出すもの〜」
2月17日 横田麦穂(農学部院生)
「北海道農業の今〜私に何ができるのか〜」
2月24日 見山智宣(文学部院生)
「歴史学と歴史教育のあいだ」
3月3日 山崎博史(理学部院生)
「海底に広がるミクロの世界」
3月10日 佐々木亨(文学部准教授)
「ミュージアムをどうやって評価するのか-評価システム導入支援の現場から-」
3月17日 修了式
2008年03月23日
2007年度講義日程
4月10日 藤田正一先生 (獣医学部教授)
「始業式特別講義」
4月17日 安藤亮太 (理学部院生)
「セレンディピティー 〜偶然から生まれた大発見〜」
4月24日 桑山敬己先生(文学部教授)
「西洋文明論としての新渡戸稲造『武士道』」
5月1日 湯浅万紀子先生(博物館准教授)
「大学博物館の可能性 -複合教育プログラムの実践」
5月8日 秋葉雄太 (法学部学生)
「刑法とは」
5月15日 加藤博文先生(文学部准教授)
「歴史は誰にむかい語るのか:先住民考古学と北海道」
5月22日 見山智宣(文学部院生)
「古文書の「読み方」〜中世古文書学入門〜」
5月29日 志賀永一先生(農学部准教授)
「畜産経営学」
6月5日 大原昌弘先生(博物館准教授)
「『ファーブルにまなぶ』展の紹介」
6月12日 猪股悠(工学部院生)
「建築・都市・地域のデザイン」
6月19日 藤田正一先生 (獣医学部教授)
「北海道大学の精神」
6月26日 中野基輝 (工学部学生)
「ロボットはいかにあるべきか」
7月3日 山口二郎(法学部教授)
「岐路に立つ日本の民主政治―――参議院選挙の意味を考える」
7月10日 川村周三先生(農学部准教授)
「北海道のお米はおいしくないの?」
7月17日 坂倉季彦(工学部院生)
「上下水道 -水はどう作られ、どう処理されるか」
7月24日 岩貝和幸(工学部院生)
「モノづくり最前線!!〜工場を研究する〜」
7月31日 杉田圭太郎(理学部院生)
「第五研究室 タンパク質とボクと、時々、NMR」
8月7日 高橋洋平(工学部院生)
「コンピュータサイエンスの世界」
8月14日 石川麻乃(環境科学院院生)
「もう一つの大空への挑戦 -昆虫の飛翔-」
8月21日 お盆休み
8月28日 長谷川智香(歯学部学生)
「お口と体の健康について(仮)」
9月4日 高橋英樹(博物館教授)
「札幌農学校−北大における植物学研究の系譜」
9月11日 氏川太臣
9月18日 滝沢正(文学部院生)
「明治初年日高におけるアイヌの昆布漁(仮)」
9月25日 原康人
10月2日 三田文恵(文学部学生)
「函館の歴史的建造物を生かした街づくり」
10月9日 久保拓士(農学部学生)
「病気と戦う植物」
10月16日 安藤亮太(理学院院生)
「日本の科学者」
10月23日 石川由希(環境科学院院生)
「昆虫脳」
10月30日 長谷川喜哉(農学部学生)、篠原睦(教育学部学生)
「えっ、真冬の北海道にもホームレスがいるって本当!?(仮)」
11月6日 若林聡実(経済学部学生)
「ファイターズとコンサドーレの経済学」
11月13日 池田隆太(理学院院生)
「液晶って何?」
11月20日 大野円実(獣医学部学生)
「毒〜その魅力〜」
11月27日 池田文人(教養准教授)
「ムーミンに学ぶ世界一の教育」
12月4日 藤田正一(獣医学部教授・遠友夜学校校長)
「退官記念特別講義」
12月11日 石本真之(工学部学生)
「」
12月18日 クリスマスパーティー
「ゴスペルサークルCiel コンサート & 立食パーティー」
1月8日 秋葉雄太 (法学部学生)
「政治学とは、政治とは。」
1月15日 渡邉沙絵理(文学部学生)
「食育とは?」
1月22日 近藤務(夜学校生徒?)
「北大の地下の地質はどうなっている!」
1月29日 小俣友輝
「北大総合博物館・情報メディア研究系って何してるの?」
2月5日 谷口賢一 (医学部学生)
「大学4年間で見えてきた作業療法の世界」
2月12日 對馬恵子 (経済学部学生)
「大丸進出で激化した札幌百貨店競争」
2月19日 中村 まい(農学部学生)
「ミュージカル 〜学生活動から世界へ〜」
2月26日 横田 麦穂
「食品副産物から新たな食べ物を生む研究!?」
3月4日 見山智宣(文学研究科院生)
「朝鮮出兵研究の変遷!」
3月11日 堀口健夫(公共政策大学院准教授)
「環境問題と国際法」
「始業式特別講義」
4月17日 安藤亮太 (理学部院生)
「セレンディピティー 〜偶然から生まれた大発見〜」
4月24日 桑山敬己先生(文学部教授)
「西洋文明論としての新渡戸稲造『武士道』」
5月1日 湯浅万紀子先生(博物館准教授)
「大学博物館の可能性 -複合教育プログラムの実践」
5月8日 秋葉雄太 (法学部学生)
「刑法とは」
5月15日 加藤博文先生(文学部准教授)
「歴史は誰にむかい語るのか:先住民考古学と北海道」
5月22日 見山智宣(文学部院生)
「古文書の「読み方」〜中世古文書学入門〜」
5月29日 志賀永一先生(農学部准教授)
「畜産経営学」
6月5日 大原昌弘先生(博物館准教授)
「『ファーブルにまなぶ』展の紹介」
6月12日 猪股悠(工学部院生)
「建築・都市・地域のデザイン」
6月19日 藤田正一先生 (獣医学部教授)
「北海道大学の精神」
6月26日 中野基輝 (工学部学生)
「ロボットはいかにあるべきか」
7月3日 山口二郎(法学部教授)
「岐路に立つ日本の民主政治―――参議院選挙の意味を考える」
7月10日 川村周三先生(農学部准教授)
「北海道のお米はおいしくないの?」
7月17日 坂倉季彦(工学部院生)
「上下水道 -水はどう作られ、どう処理されるか」
7月24日 岩貝和幸(工学部院生)
「モノづくり最前線!!〜工場を研究する〜」
7月31日 杉田圭太郎(理学部院生)
「第五研究室 タンパク質とボクと、時々、NMR」
8月7日 高橋洋平(工学部院生)
「コンピュータサイエンスの世界」
8月14日 石川麻乃(環境科学院院生)
「もう一つの大空への挑戦 -昆虫の飛翔-」
8月21日 お盆休み
8月28日 長谷川智香(歯学部学生)
「お口と体の健康について(仮)」
9月4日 高橋英樹(博物館教授)
「札幌農学校−北大における植物学研究の系譜」
9月11日 氏川太臣
9月18日 滝沢正(文学部院生)
「明治初年日高におけるアイヌの昆布漁(仮)」
9月25日 原康人
10月2日 三田文恵(文学部学生)
「函館の歴史的建造物を生かした街づくり」
10月9日 久保拓士(農学部学生)
「病気と戦う植物」
10月16日 安藤亮太(理学院院生)
「日本の科学者」
10月23日 石川由希(環境科学院院生)
「昆虫脳」
10月30日 長谷川喜哉(農学部学生)、篠原睦(教育学部学生)
「えっ、真冬の北海道にもホームレスがいるって本当!?(仮)」
11月6日 若林聡実(経済学部学生)
「ファイターズとコンサドーレの経済学」
11月13日 池田隆太(理学院院生)
「液晶って何?」
11月20日 大野円実(獣医学部学生)
「毒〜その魅力〜」
11月27日 池田文人(教養准教授)
「ムーミンに学ぶ世界一の教育」
12月4日 藤田正一(獣医学部教授・遠友夜学校校長)
「退官記念特別講義」
12月11日 石本真之(工学部学生)
「」
12月18日 クリスマスパーティー
「ゴスペルサークルCiel コンサート & 立食パーティー」
1月8日 秋葉雄太 (法学部学生)
「政治学とは、政治とは。」
1月15日 渡邉沙絵理(文学部学生)
「食育とは?」
1月22日 近藤務(夜学校生徒?)
「北大の地下の地質はどうなっている!」
1月29日 小俣友輝
「北大総合博物館・情報メディア研究系って何してるの?」
2月5日 谷口賢一 (医学部学生)
「大学4年間で見えてきた作業療法の世界」
2月12日 對馬恵子 (経済学部学生)
「大丸進出で激化した札幌百貨店競争」
2月19日 中村 まい(農学部学生)
「ミュージカル 〜学生活動から世界へ〜」
2月26日 横田 麦穂
「食品副産物から新たな食べ物を生む研究!?」
3月4日 見山智宣(文学研究科院生)
「朝鮮出兵研究の変遷!」
3月11日 堀口健夫(公共政策大学院准教授)
「環境問題と国際法」
2007年01月20日
2006年度講義日程
4月18日 藤田先生(獣医学部教授)「札幌農学校に通ずる精神のルーツ」
4月25日 石川由希(環境科学院院生)「進化の大爆発―カンブリア紀の生物―」
5月2日 安藤亮太(理学部学生)「やっとかめ!独自の道をゆく名古屋文化」
5月9日 河野歩実(獣医学部学生)「盲導犬の歩む道―ヒトと一緒に―」
5月16日 池田文人先生(高等教育機能開発総合センター助教授)「知と多様性―物質から生命へ、そして心へ―」
5月23日 石川麻乃(環境科学院院生)「擬態―動物たちのアートトリック―」
5月30日 松田從三先生(農学部教授)「牛のウンコの利用と問題点」
6月6日 中国留学生「お琴発表会」
6月13日 栃内新先生(理学部助教授)「生物学者が見た再生医療の夢と現実」
6月20日 吉井皓太(経済学部学生)「経済学と社会に出る準備」
6月27日 久木野愛(理学院院生)「身近にある結晶」
7月4日 牛山喬史(教育学部院生)「大学経営と起業家教育」
7月11日 小林快次先生(博物館助手)「オーロラをみた恐竜」
7月18日 田中康雄先生(教育学部教授)「児童精神医学、発達障害と地域理解」
7月25日 楢木佑佳(理学院院生)今井眞木(環境科学院院生)「ミジンコの生物学」
8月1日 大原昌宏先生(博物館助教授)「エンマムシ研究、昆虫の分類と進化」
8月8日 尾崎由博(前年度教頭)「尾崎由博これまでとこれから」
8月15日 休講(お盆休み)
8月22日 米内山康嵩(教育学部学生)「特別支援教育、軽度発達障害」
8月29日 若原正巳先生(理学部助教授)「エゾサンショウウオの生物学―そのしなやかな生存戦略―」
9月5日 ☆中間パーティ☆
9月9日(土) ☆平成遠友夜学校跡地見学&三島さん講演(調整中)☆
9月12日 近藤誠司先生(農学部教授)「歴史の中の我が国の馬の使われ方」
9月19日 武田雅哉先生(文学部教授)「楊貴妃になりたかった男たち―中国異性装文化誌―」
9月26日 神田哲志(工学部学生)「空の飛び方 〜鳥人間コンテストでの人力飛行機作り〜」
10月3日 嵯峨治彦(理学部卒業生)「喉唄・馬頭琴演奏」
10月10日 見山智宣(文学部学生)「日本中世における貨幣と経済」
10月17日 角井敬知(理学院院生)「タナイスってなんだろう。ー海の小さな生き物の分類学ー」
10月24日 山下亜矢子(農学部学生)「木の性質と木材利用」
10月31日 武内大隼(理学部学生)「未定」
11月7日 近藤和也(理学院院生)「タンパク質と結核の生存戦略」
11月14日 櫻井先生(文学部教授)「現代日本のカルト問題ーマスメディアのカルト報道からー」
11月21日 石本真之(工学部学生)「未定」
11月28日 久保(農学部学生・遠友夜学校生)「北アルプスのトイレ事情」
板垣(遠友夜学校生)「スイス風しゃぶしゃぶはいかがですか」
12月5日 嶋田宇大(理学院院生)「ようこそ、雲の世界へ」
12月12日 安田佳代(農学部学生)「動物のお腹の中(仮)」
12月19日
12月26日 休講
1月9日 秋葉雄太(法学部学生)「国際法とは」
1月16日 小林快次先生(博物館助手)「恐竜を復元する」
1月23日 三田文恵(文学部学生)「札幌の街並みを色合いから考える」
1月30日 大原雅先生(環境科学院教授)「花が好き:あの頃に考えていたこと、そして今考えていること」
2月6日 東正剛先生(環境科学院教授)「オゾンホール発見秘話:科学におけるプライオリティー (訳:優先権)とは何か」
2月13日 横田麦穂(農学部学生)「私が体験したニュージーランド酪農」
2月20日 奥田武弘(環境科学院院生)「種の多様性の決まり方:熱帯で生き物が多いわけ」
2月27日 池田文人先生(高等教育機能開発総合センター助教授)「ゲシュタルト〜調和とエラーの心理学〜」
3月6日 池田透先生(文学部教授)「外来種研究及び対策の現状と課題」
3月13日 原康人(工学部)「科学技術を地味に支える聞き慣れない金属たち〜希土類〜」
3月20日 終了式
4月25日 石川由希(環境科学院院生)「進化の大爆発―カンブリア紀の生物―」
5月2日 安藤亮太(理学部学生)「やっとかめ!独自の道をゆく名古屋文化」
5月9日 河野歩実(獣医学部学生)「盲導犬の歩む道―ヒトと一緒に―」
5月16日 池田文人先生(高等教育機能開発総合センター助教授)「知と多様性―物質から生命へ、そして心へ―」
5月23日 石川麻乃(環境科学院院生)「擬態―動物たちのアートトリック―」
5月30日 松田從三先生(農学部教授)「牛のウンコの利用と問題点」
6月6日 中国留学生「お琴発表会」
6月13日 栃内新先生(理学部助教授)「生物学者が見た再生医療の夢と現実」
6月20日 吉井皓太(経済学部学生)「経済学と社会に出る準備」
6月27日 久木野愛(理学院院生)「身近にある結晶」
7月4日 牛山喬史(教育学部院生)「大学経営と起業家教育」
7月11日 小林快次先生(博物館助手)「オーロラをみた恐竜」
7月18日 田中康雄先生(教育学部教授)「児童精神医学、発達障害と地域理解」
7月25日 楢木佑佳(理学院院生)今井眞木(環境科学院院生)「ミジンコの生物学」
8月1日 大原昌宏先生(博物館助教授)「エンマムシ研究、昆虫の分類と進化」
8月8日 尾崎由博(前年度教頭)「尾崎由博これまでとこれから」
8月15日 休講(お盆休み)
8月22日 米内山康嵩(教育学部学生)「特別支援教育、軽度発達障害」
8月29日 若原正巳先生(理学部助教授)「エゾサンショウウオの生物学―そのしなやかな生存戦略―」
9月5日 ☆中間パーティ☆
9月9日(土) ☆平成遠友夜学校跡地見学&三島さん講演(調整中)☆
9月12日 近藤誠司先生(農学部教授)「歴史の中の我が国の馬の使われ方」
9月19日 武田雅哉先生(文学部教授)「楊貴妃になりたかった男たち―中国異性装文化誌―」
9月26日 神田哲志(工学部学生)「空の飛び方 〜鳥人間コンテストでの人力飛行機作り〜」
10月3日 嵯峨治彦(理学部卒業生)「喉唄・馬頭琴演奏」
10月10日 見山智宣(文学部学生)「日本中世における貨幣と経済」
10月17日 角井敬知(理学院院生)「タナイスってなんだろう。ー海の小さな生き物の分類学ー」
10月24日 山下亜矢子(農学部学生)「木の性質と木材利用」
10月31日 武内大隼(理学部学生)「未定」
11月7日 近藤和也(理学院院生)「タンパク質と結核の生存戦略」
11月14日 櫻井先生(文学部教授)「現代日本のカルト問題ーマスメディアのカルト報道からー」
11月21日 石本真之(工学部学生)「未定」
11月28日 久保(農学部学生・遠友夜学校生)「北アルプスのトイレ事情」
板垣(遠友夜学校生)「スイス風しゃぶしゃぶはいかがですか」
12月5日 嶋田宇大(理学院院生)「ようこそ、雲の世界へ」
12月12日 安田佳代(農学部学生)「動物のお腹の中(仮)」
12月19日
12月26日 休講
1月9日 秋葉雄太(法学部学生)「国際法とは」
1月16日 小林快次先生(博物館助手)「恐竜を復元する」
1月23日 三田文恵(文学部学生)「札幌の街並みを色合いから考える」
1月30日 大原雅先生(環境科学院教授)「花が好き:あの頃に考えていたこと、そして今考えていること」
2月6日 東正剛先生(環境科学院教授)「オゾンホール発見秘話:科学におけるプライオリティー (訳:優先権)とは何か」
2月13日 横田麦穂(農学部学生)「私が体験したニュージーランド酪農」
2月20日 奥田武弘(環境科学院院生)「種の多様性の決まり方:熱帯で生き物が多いわけ」
2月27日 池田文人先生(高等教育機能開発総合センター助教授)「ゲシュタルト〜調和とエラーの心理学〜」
3月6日 池田透先生(文学部教授)「外来種研究及び対策の現状と課題」
3月13日 原康人(工学部)「科学技術を地味に支える聞き慣れない金属たち〜希土類〜」
3月20日 終了式

